コラム

スポーツ支援

現地レポート第2弾!中野ランニングフェスタ2015 × Re.Ra.Ku

3月15日に開催され、今年で2回目の開催となった中野ランニングフェスタ。
昨年に続き、中野ランニングフェスタの特別協賛を行ったアスリート向けのアパレルブランド「アンダーアーマー」を展開する株式会社ドームの社員であり、実際にレースへ出場される前にRe.Ra.Kuのストレッチケアを受けて頂いた、お二人にお話をお伺いしました。

 

リラクブースでランニング前のカラダのメンテナンスをサポート!

 

株式会社ドーム Kさん

川勝:レース前にストレッチを受けてから走った感想をお伺いできますか?

Kさん:レースがあっという間に終わってしまいました。普段であれば、いつも走っているとだんだんと肩が凝ってきてしまうのですが、今回は全く感じませんでした。最初にストレッチケアをしてもらったおかげ上半身が特に軽くなったと感じました。

川勝:肩こりが解消されたのですね!普段からストレッチはされているんですか?

Kさん:大きな怪我をしないように昔からセルフストレッチは入念にしていましたが、今回のレースで走る前に初めてパーソナルストレッチをしてもらいました。セラピストの方との会話を通して気持ちの面も軽くなったし、可動域が広がることで呼吸もしやすかった気がします。

川勝:誰かにストレッチをしてもらうと楽ちんですよね。

Kさん:そうなんです。メンテナンスを普段から行う上でもRe.Ra.Kuさんで肩甲骨のストレッチは受けたいなと思いましたよ!

川勝:お褒めいただきありがとうございます!

 

株式会社ドーム 舟木 豪さん

川勝:レースの感想をお伺いできますか?

舟木さん:普段は5〜6キロ程度のトレーニングであったのが、今回は10キロ走り、更に大会ということもあり、心拍数も高まり、少し辛かったです。
ただ、腕や肩甲骨周りが普段と全然違いました。状態が軽くなったことを、ストレッチをして頂いた直後から感じていましたし、走り始めても腕が振れていました。

川勝:上半身は絶好調だったのですね!
 
舟木さん:ところが、上半身が非常に軽く感じたせいで、時間の都合上メンテナンスしていただけなかった下半身が、トレーニング不足もあって重く感じてしまいました。(笑)

川勝:そうだったのですね!やはりストレッチを始めとするメンテナンスはアンダーアーマーとしても重要視されているのですか?


舟木:我々アンダーアーマーのウェアは極限まで動きを妨げずにパフォーマンスを最大限まで発揮させる機能性を持っています。ただウェアだけではその人の最大限以上のチカラは引き出すことはできません。だからこそ、Re.Ra.Kuさんのようにストレッチケアを始めとした日々メンテナンスを通じて、可動域を広げることが非常に大切です。

川勝:どちらか一方だけではダメということなんですね!

舟木:はい。それらを通じて引き上げた自身のポテンシャルとアンダーアーマーの2つが掛け合わされることで最高のパフォーマンスに繋がると我々は考えています。


他にもたくさんの方にRe.Ra.Kuブースへ来て頂きました!

これからもRe.Ra.Ku(リラク)はみなさまの健康生活をサポートし続けます!

是非、ランニング前のケアはRe.Ra.Ku(リラク)のお店へ♪

Re.Ra.Ku広報室:川勝、好岡

リラク広報室facebook

https://www.facebook.com/reraku