リラクグループは、年に1度の社内最大の接遇/技能コンテスト『リラクチャンピオンシップ2018』を2月20日に開催いたしました。

約1200名のセラピストの中から、予選を勝ち抜いた約50名が本戦でおもてなしや技術を披露いたしました。その中から頂点に輝いたメダリストを紹介いたします!!

【リラクチャンピオンシップとは?】
 

2014年からリラクグループ全体で「サービスの質の向上」を目的に行われる年に1度のセラピストたちの祭典です。

今年で5回目の開催となり、リラクゼーション業界において東京No.1の店舗数(※)を誇りながら、同時にセラピストの質においてもNo.1を追求し続けています。

今回も約200店舗約1200名のセラピストが、施術・接遇の両方で頂点を目指し、18名のメダリストが誕生いたしました。

セラピスト同士切磋琢磨し合うことで、お客様に感動していただくための技術を磨くだけでなく、仲間同士の絆を深め、グループ全体、リラクゼーション業界全体を盛り上げていくというアツい思いのもと、涙あり笑いありの祭典となりました。

(※一般社団法人 日本リラクゼーション業協会 2015年7月調べ)

【大会内容】

《開催日》
2018年2月20日

《競技6種目》
タイ古式部門・フットケア部門・腰部門・肩甲骨部門・店長の部・おもてなし部門

 

【競技種目別 金メダリスト】
平峯 聖崇

 

《おもてなし部門》
林 美沙希

 

《タイ古式部門》
小南 佳織

 

《店長の部門》
杉原 千亜希

今後もリラクグループは、さらなる「サービスの質の向上」を目指し、お客様に感動をご提供していきます。これからもご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。