こんにちは!Re.Ra.Kuイトーヨーカドー能見台店です(*^^*)
今回の知って得する健康情報は、『昼寝の効果』についてです!

ランチ休憩をとり、午後の仕事に取り掛かるとき、「ウトウト」しちゃうことありませんか?
実は、休憩中のちょっとの昼寝が午後の仕事や活動に良い影響を与えてくれます♪

とりやすい人、とれない人いるかと思いますが、
2,3分目をつぶっているだけでもいいので「うたた寝」の効果についてご紹介致します。

昼寝の効果

■ 集中力・記憶力がアップする
■ 脳が活性化する
■ ストレスの軽減

午後は急な眠気が襲いかかってきますよね(*_*)
「眠たいな〜」という感覚は、集中力・記憶力の低下に繋がり、仕事効率も悪くなります。
 

効果的な昼寝は?

①椅子に座って仮眠

横になってしまうとガッツリ寝てしまって怖い方は椅子に座った状態がおすすめ!
仮眠は、脳・体の疲労をとる効果もあります。

眠りすぎないようにあえてリラックスできない体勢で眠りたいという人もいると思いますが、効果を最大限引き出すためには体を横にして眠った方がいいと言われています。

②光と音を遮断する

光と騒音は睡眠の質を下げます。
できるだけ静かなところ、照明を落とせるところで仮眠をとるのがおすすめです。


オフィス環境では顔を伏せて寝たり、ジャケットやブラウンケットを顔にかぶせて暗くするのも◎

③昼寝の時間は10〜20分 

30分以上仮眠をとってしまうと、脳や体が覚醒しにくい深い眠りに入ってしまうので
起きた時に「だら〜ん」と気持ちの切り替えができない可能性があります!

④寝る前にカフェインをとる

 カフェイン効果が表れるのは20分〜30分後くらいの為、目覚めたい時間にちょうど覚醒効果が表れます。
寝起きがスッキリしやすくなります♪

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身体と頭のリセットにも休憩中の仮眠はすっごく効果的です☆
やりずらい場合は1〜3分目をつぶるだけでも良いのでお試しください\(^o^)/

お昼の仮眠だけじゃ、仕事の疲れは取れないよ〜という方はぜひ

Re.Ra.Kuイトーヨーカドー能見台店で♪
私達が疲労困憊のお身体を全力でほぐします!!!