こんにちは~♪

池上店の久保井ですヾ(≧▽≦)ノ

最近急に寒くなりましたが、お風邪とか、体調はいかかでしょうか??

こんな記事見つけたので載せてみます。

参考にしてみてください。

 

寒暖差が激しいと疲れが蓄積し、冷えが進行する!

寒暖差の激しい環境にいると、その気温差に対応しようとして、身体は必要以上にエネルギーを消費します。
この“寒暖差疲労”が蓄積すると、“冷え”が深刻化するんです。
人の身体は本来、寒い環境では熱をつくり、暑い環境では熱を逃がそうとします。
気温差のある環境にいると、頻繁に熱をつくったり逃がしたりするため、身体はより多くのエネルギーを必要とします。
エネルギーを過剰に消費してしまうことで“寒暖差疲労”に陥り、自律神経が乱れ、自分が意識している以上に冷えの症状が急速に進行する危険性があります。“寒暖差疲労”は冷えだけではなく、肩こり、めまい、顔のほてり、食欲不振など、さまざまな不調を連鎖的に引き起こす可能性が高いので、本格的に寒くなる前に対策を取っていきましょう。

寒暖差耐性をチェック!

①夏の暑さも苦手だが、冬の寒さも苦手だ。
②周りの人と比べると空調(夏の冷房、冬の暖房)が苦手だ。
③気温差が大きくなる季節の変わり目などに体調を崩しやすい。
④寒い場所から暖かい場所に移ったときに顔がほてりやすい。
⑤顔が一度ほてると、もとに戻るまでに時間がかかる。
⑥身体の一部(手や足)が冷たく感じることが多い。
⑦冬は身体が冷えて寝つきが悪い。
⑧入浴中、お湯につかっても芯から温まるのに時間がかかる。
⑨冬は機能性保温下着が手放せない。
⑩これまで熱中症にかかったことがある。または熱中症に近い症状を感じたことがある。

1~3個の人は「ライト級」
4~6個の人は「ミドル級」
7個以上の人は「ヘビー級」