こんにちは!Re.Ra.Ku元住吉店徳永です!
最近、気温が下がってきましたね。朝晩はもちろんですが、昼間も太陽が雲に隠れるととても寒く感じます。
皆さんの中には、冬になると疲れを感じやすいという方もいらしゃると思います。今回はそのメカニズムについて書いて行こうと思います。
まず、なぜ冬に疲れを感じやすいのかというと、自律神経の乱れが関係しています。
自律神経とは、体温・呼吸・消化など自分の意思とは関係なく、身体の機能を調整してくれる神経のことです。
皆さんのお家やオフィスなどは、エアコンなどによって室温を上げていると思います。しかし、部屋を暖めることが出来ても外気温は低いままです。
部屋から外に出るとき、かなり寒暖差があります。そうすると人の体の中では、体温を高めようと多くのエネルギーを使います。自律神経が過剰に働くということで体力を消耗してしまうのです。これは寒暖差があればあるほど大きくなっていきます。
ではどのようにすればいいのかというと、体を内側から温めることが良いです。ショウガやトウガラシなどを積極的に摂取したり。スクワットなどの体を温める運動が有効です。
この冬は寒暖差に注意して、春が来るまで疲れの溜まりにくい体つくりを心掛けてみましょう。
それでは本日(11/20)の空き情報です!
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Re.Ra.Ku元住吉店
